ツインソウルであってもなくっても

今までの恋愛で経験したことのない事や感情、それに気づいた時にツインソウルという言葉に出会った。今もその感情は続いているから彼との出会いからのことを残しておきたくなりました。ツインソウルだとしても、そうでなくても私は彼に出逢って良かったって思えています。

ステージチェンジ?

ツインソウルなんだろうって
そう思い始めて1年半以上が経過します。


その間に起こった出来事や過程
あ〜やっぱりねって思うことも
違うかもな〜って思うこともあったけど
いつも彼が頭の中にいるという事
それだけは変わらない。



ツインソウルプログラムの7つのステージ。
私がツインソウルかも?と初めて思ったときは
まさにこの通りに進んでいた。


それから私が経験して感じたことは
この基本プログラムに沿って
それぞれのツインソウルのストーリーがあるという事


そして
一番辛い時期と言われる分離期間
ランナーとチェイサー。


私もここが一番辛かった。
そして私の場合、繰り返したみたい。


というのも、
1度目の分離期間は3ヶ月程度だった。
私は初めての感情にアタフタし
本当にチェイサーそのものだったと思う


でもね、その後再会して
結構仲良く過ごす期間が5ヶ月程。
(厳密に言うと、仲良いけど心は不安定)


そしてやってきた本当の分離期間。
現在までで13ヶ月会ってない
話したのは1回、ラインも4回に1度の一言返信。


この約1年の期間、
最初の4ヶ月は意味がわからなくて辛くて
そして少しずつ受け入れて
10月くらいには楽な気持ちになっていた


だからね、
この時に手放しが出来たのかな〜なんて
甘いことも思っていたと思う。


だけどやっぱり彼との未来は
意識上で諦めきれない
そのことに気付くと
やっぱりまだ手放してないな〜なんて。
そんなことの繰り返し。


今は手放せたみたい、やっと。
9割そう思う(笑)
あと少しなんだなって。


だけどね、ツインソウルって
どんな状態になっても頭の中にいつもいるから
手放したのかどうなのかわかりにくい。


ただ、
彼との幸せな未来を楽しみにする自分というより
それは決まっていることだから
今という時間を大切にしようって思ってる
そう思えるようになったことが手放しなんだと。


そして気づいたら
彼がいなくても、彼じゃなくても
私が幸せだったらいいんよねって
そう思えてる。


そんな私になれたのは
実はツイン(かもしれない)彼の言動のおかげ。


その出来事が起こった時は
とても辛くて。
楽になってたのにまた辛いの?って。


だけど今なら分かる
ツイン(かもしれない)彼からのギフト


自分がそうでもしないと離れられないでしょ?
って、無意識だけど
繫がってるからこその彼の言動。


そのおかげで手放し9割の今があります。


彼の言動については次の記事で。